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鐙庵つと無先生

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それにしても、つと無先生の奉納絵馬を捜して歩く旅をするだけで一生掛かりそうなくらいです。なにしろ日本だけではありませんし、どこぞの王室にあるわけですから、たわし、いや、私ごときが見せてくれと言ったところで、槍を向けられる。

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2008年05月08日 23:30に投稿されたエントリーのページです。

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