« ノスタルジー | メイン | 年の瀬間近 »
傷だらけの天使は萩原健一で、傷だらけのローラは西城秀樹。で、傷だらけの漆の木なら浄法寺町です。そう、こんなに傷だらけになりながらも懸命に生きています。そう、生きとし生けるもの、役に立たない瞬間などありません。生きるんだ。
日時: 2007年11月01日 23:59 | パーマリンク
2007年11月01日 23:59に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「ノスタルジー」です。
次の投稿は「年の瀬間近」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。