« 喜盛の湯 | メイン | この路の向こう側 »
脳味噌の隅々まで、細かい刷毛で掻き出して、記憶をたぐってみましたが、班長の記憶はありません。かろうじて副班長の記憶はありますが、班長はない。だから、勲章を貰ったような気分です。今自分を戒めています。決して、天狗になるな。
日時: 2007年04月17日 20:24 | パーマリンク
2007年04月17日 20:24に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「喜盛の湯」です。
次の投稿は「この路の向こう側」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。