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さて、昼も夜もなく寝ているうちに、おやじが茶碗風呂から逃げ出しました。このあとご飯が投入されて、おじやになる寸前に救い出された、紛れ込んだ鍋底にへばりついた鶉卵。なんだか勝手に悠々としていますが、黒いのは、ほんの焦げ目。
日時: 2007年01月01日 23:49 | パーマリンク
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