« 虫の詩を聞け | メイン | 定番を定番に »
昭和枯れススキのムードを味わおうと、絵は細川俊之、音は桜と一郎を頭の中に想像力の鍵を尽くして扉を開けた店になぜかいた。昔、私は代理店、でそっちはテレビ局の営業って関係の桝田雅弘さん。今は盛岡にロケの誘致してます。
日時: 2006年11月19日 20:24 | パーマリンク
2006年11月19日 20:24に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「虫の詩を聞け」です。
次の投稿は「定番を定番に」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。