« 主役に仕事をさせる男 | メイン | 書の道を歩む »
夢など描きはしませんが、夢の文字なら書きます。筆ペンから毛筆に持ち替えた右腕がうなる。だから、誰の右腕にもなれやしません。だからって左腕になる気力もありはしない。それにしても、こんな時は油絵よりも墨が涼しげでいいねぇ。
日時: 2006年08月23日 21:54 | パーマリンク
2006年08月23日 21:54に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「主役に仕事をさせる男」です。
次の投稿は「書の道を歩む」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。