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呼ばれたような気がしたので、そっちを向いたら子牛がいました。雨上がりの夕刻に散歩をしていた私に唯一声をかけたのがこの子です。人間の子は警戒する世知辛い世の中ですが牛は大丈夫。そのうち連れて行かれるのかと思うと寂しい。
日時: 2006年06月07日 20:44 | パーマリンク
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