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泣きそうになりながら笑っているのは、幼稚園から高校までいっしょだった三浦幸彦君。口の中にはモツ鍋の具がいっぱい。倒れ込んで笑っているのは、中学時代、夜汽車でキャンディーズを見に行った佐藤嘉繁君。意味が無くても笑います。
日時: 2006年01月02日 20:36 | パーマリンク
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