« 真っ白な世界 | メイン | 腹筋王国 »
“夏炉冬扇”と書いて、“かろとうせん”。夏の炉も冬の扇も、要は役に立たないもののこと。南部絵馬氏の佐々木つとむ先生が、自ら、“朝市”で売っていた作品の売れ残りを、自宅から買ってきました。私を思いながら書いたそうです。本望です。
日時: 2005年12月27日 17:00 | パーマリンク
2005年12月27日 17:00に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「真っ白な世界」です。
次の投稿は「腹筋王国」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。