他の人の著作にはおぉっというタイトルを付けながら、
ご自身の本は実に地味な作り。
ですが、その装丁に比べて内容はしっかりしています。
というか、誠実な内容だと思います。
USPの構築の仕方などはかなり具体的で親切です。
「書く」マーケティング―「商品」「サービス」「自分」を売り込む堀内 伸浩
Posted by hide at 2005年04月25日 14:30